今日、布団の中で寛いでいると
娘も私の布団の中に入ってきて甘えモード
娘「お父さん!赤毛のアンは面白いね」
私「赤毛のアン読んだことないやろ?」
娘「読んだよ」
私「うそ~」
娘「お父さんの本みたいに500ページ以上もないけど、148ページあったよ」
私「どんな内容だったと聞くと!」
ちゃんと内容を話していた
見せてもらうと児童書の赤毛のアン
ちゃんと父の読んでる本をチェックして読んでくれたんだなぁと思うと嬉しかった
私の方は、まだ最後まで読んでいない
次の展開が楽しみにしているのだが、読む時間がとれない
早く前に進みた~い
娘もお父さんの背中をみて沢山本を読むんだよ

