昨日、読みかけのすい臓が食べたいを読み終えた

3分の2は笑い、残りのラストは大泣きしてしまった

これから、読もうとされる方の為に内容は伏せて置きますが

死をわかっていても、あんなに明るく生きて、そう生きることができたのはラストでわかる
映画も観に行きたいと思っている

次に手に取った本は
江原啓之さんの守護霊

170701_193824.jpg
私自身、見えない力で守られ、導かれ、生かされていることをいつも感じながら生活している

この書籍で、守護霊のことや私が今何をすべきかの道標(みちしるべ)を見つけていくことができればと思う