次読もうとしている本昨日、読みかけのすい臓が食べたいを読み終えた3分の2は笑い、残りのラストは大泣きしてしまったこれから、読もうとされる方の為に内容は伏せて置きますが死をわかっていても、あんなに明るく生きて、そう生きることができたのはラストでわかる映画も観に行きたいと思っている次に手に取った本は江原啓之さんの守護霊私自身、見えない力で守られ、導かれ、生かされていることをいつも感じながら生活しているこの書籍で、守護霊のことや私が今何をすべきかの道標(みちしるべ)を見つけていくことができればと思う