朝、起きるとうどんが朝食に出されていたが

お椀一杯しか食べられなかった

残った分は、母に食べてもらい
昼食は、おじあが出されたが

これも少し手をつける程度だった
食欲はないが、身体は調子がいいので、部屋を片づけていると

私の短歌で優良をとった小冊子が出てきた

梅雨しげき夜半に目覚む窓の外白き仔猫のひそやかに鳴く
学生の頃は、短歌 俳句 川柳をよく書いてたなぁ

これを機にふたたび句を作り始めてみようかな?
夕方からは相撲トーメントを楽しんで

夕食におじあとうなぎ玉子焼き包みを食べ
ドラマと情報番組を見て床に就いた