先日、話し方教室実践パーティーに行ってきた

17時に仕事を終え、七尾から白山市に向かった

能登里山海道から眺める夕日は綺麗だった
金沢は、さすがにこの時間混んでたので北陸自動車道東インター~西インターを抜け、なんとか開始時間19時20分前に会場のグランドホテル白山に着いた

2階へ上がるとパーティー会場が

私達生徒の為にそこまでのセットを用意してくれた丸一都美先生

先生が私達を思う強い気持ちがひしひしと伝わり頭が下がる思いだった
19時になり、いよいよ実践会が始まった
生徒さん達のアナウンスが始まっていく
オープニングは、小林万希子さんのフラメンコ

開会の挨拶、乾杯と続き
歓談 お料理 ドリンクの案内



料理もとても美味しく、料理を頂くマナーも話し手としての大切なたしなみだと感じた
私は、まわりの方達のように上品に食べれなかったように思う
覚えていかないと
祝電も終わり
テーブルインタビューが始まった
いよいよ、私の出番

先生の歌われる金沢デートのCDを制作されたスタジオタクト 大竹さんにインタビュー
あがってしまって、質問したはいいが大竹さんにマイクを向けなかったり、言葉も拾うことも出来ず恥ずかしい思いをしましたが、会場のみなさんの温かい視線に救われた
反省点の多いインタビューとなってしまった
私の番が終わり

先生と地元歌手の上杉てつやさんのデュエット金沢デートが披露された
可愛らしい声の先生と上杉てつやさんの歌声がきれいなハーモニーを奏でられていた

次に歌われた方は、CDに収録されている羽咋パセオという曲を作られた方の娘さん浜坂菊野さんが父の思いを胸に歌われた
最後に地元歌手の加能あきさんと先ほど歌われた上杉てつやさんのソロミニステージで締めくくられた


終了後ゲストのみなさんの撮影会


生徒さん全員で進行を繋げた
先生の提案でお茶会に


ガスト松任店
大勢の生徒さんが参加
そこで、反省点や今後どういうふうに改善するか意見が飛びかった
みなさんの向上の意欲に嬉しく、その思いに便乗しながら私も上達していく意思を固めた
ひとつひとつ積み重ねていきたい

17時に仕事を終え、七尾から白山市に向かった

能登里山海道から眺める夕日は綺麗だった
金沢は、さすがにこの時間混んでたので北陸自動車道東インター~西インターを抜け、なんとか開始時間19時20分前に会場のグランドホテル白山に着いた

2階へ上がるとパーティー会場が

私達生徒の為にそこまでのセットを用意してくれた丸一都美先生

先生が私達を思う強い気持ちがひしひしと伝わり頭が下がる思いだった
19時になり、いよいよ実践会が始まった
生徒さん達のアナウンスが始まっていく
オープニングは、小林万希子さんのフラメンコ

開会の挨拶、乾杯と続き
歓談 お料理 ドリンクの案内



料理もとても美味しく、料理を頂くマナーも話し手としての大切なたしなみだと感じた
私は、まわりの方達のように上品に食べれなかったように思う
覚えていかないと
祝電も終わり
テーブルインタビューが始まった
いよいよ、私の出番

先生の歌われる金沢デートのCDを制作されたスタジオタクト 大竹さんにインタビュー
あがってしまって、質問したはいいが大竹さんにマイクを向けなかったり、言葉も拾うことも出来ず恥ずかしい思いをしましたが、会場のみなさんの温かい視線に救われた
反省点の多いインタビューとなってしまった
私の番が終わり

先生と地元歌手の上杉てつやさんのデュエット金沢デートが披露された
可愛らしい声の先生と上杉てつやさんの歌声がきれいなハーモニーを奏でられていた

次に歌われた方は、CDに収録されている羽咋パセオという曲を作られた方の娘さん浜坂菊野さんが父の思いを胸に歌われた
最後に地元歌手の加能あきさんと先ほど歌われた上杉てつやさんのソロミニステージで締めくくられた


終了後ゲストのみなさんの撮影会


生徒さん全員で進行を繋げた
先生の提案でお茶会に


ガスト松任店
大勢の生徒さんが参加
そこで、反省点や今後どういうふうに改善するか意見が飛びかった
みなさんの向上の意欲に嬉しく、その思いに便乗しながら私も上達していく意思を固めた
ひとつひとつ積み重ねていきたい