花嫁のれん展昨日の夕方、妻と花嫁のれん展に行ってきた一本杉通りのお店やデパートには、花嫁のれんが飾られていたその通りを歩いているとギャッベもありますという看板に誘われて、店員にどういうものかを聞くと店内に案内された話を聞くとギャッベというのは、イランの遊牧民が使っている絨毯(じゅうたん)みたいなものすべて手編みで、模様には1枚1枚意味が込められているという汚れたとしても、叩けば汚れがとれ、10年洗濯しなくても大丈夫らしいイランの文化に触れたような何だか得したような気分になったやっぱり、出歩くことはいいことだどこで、新しい発見に遭遇するかわからないこれからも、いろんな所に出向き、見聞を広げられたらと思う