音読本棚から、この本を引っ張り出してきた先日の話し方講座で、音読が、話す訓練に最適だと耳にしたので音読ドリルを出版された川島教授は、音読は、脳の前頭葉の働きに、もっとも良い影響を与えると書かれているまさに一石二鳥音読で、一番気にしてることは姿勢次に、腹式に大切な横隔膜の収縮筋を意識している音読して気づくことそれは、母音発声はハッキリしているのに、文章を読み始めると、口の開きが小さくなり、一語一語の音がハッキリしないどうしても流れてしまうゆっくりでもいいから、ハッキリ発音できるように頑張りたい毎日の訓練が大事ですよね継続は力なり