旅行2日目


朝、5時過ぎに起床


朝風呂日入ろうと準備


昨晩は、一階の大浴場だっか


今朝は、三階の大浴場へ



鼻緒の付いた履物にも意味があることを知ってるだろうか?

鼻緒が付いていると鼻緒を締める為、つま先から地面に着地するようになる

そうなるとつま先と気が充満している丹田(へそ下5センチの位置)と頭が一直線に

一直線になると健康や能力が開花すると言われます

日本人は、そうやって人間性を高めていきました

こう考えていくと先人達の智慧(ちえ)に驚かされます


風呂から上がるとロビーへ

ロビーに行くと



ドリンク





じゃがいも



セルフサービス


ひとときを楽しむ


朝食時間7時30分に









この朝食のボリューム感

美味しく完食


再び、ロビーに出向くと





朝市が

食材がズラッと並ぶ

なんだか温かさが感じる


ふっと目をやると







デザートのセルフサービス


朝食後の寛(くつろ)ぎ


9時に旅館を出発


能登里山海道の高松Pでトイレ休憩に寄り会社に到着


その足で食祭市場イベントへ



私も通うまるちゃんの話し方教室の生徒さんNさんの応援に





聴いてる方に寄り添う司会が素晴らしい







サンペイ ヨウヘイさん親子による大道芸
笑いも織り交ぜての楽しいショー

次のショーは、レプラカン歌劇団ショー
夏輝レオンさんとゆふきれいさん




優雅で艶やか


夏輝レオンさんの歌声で盛り上がり










可愛らしいダンスのゆふきれいさん




素晴らしい衣装替えに観客を飽きさせない

最高に楽しい休日を過ごすことが出来た

今日は組合旅行当日



朝、5時に起きて、旅行準備の確認して

朝食済ませてから、8時過ぎに会社の集合場所へ



バスへ乗り込み

8時半に出発

まずは、金沢駅西口でトイレ休憩

次は、北陸自動車道徳光でもトイレ休憩



お笑いのDVDを見ながら加賀フルーツランドに向かった


11時前にフルーツランドに到着

昼食のバーベキュー





参加者25名がA〜Eの5ブロックに分かれて食事
1時間で、みんな手分けして焼いて食べ切った
共同作業のバーベキューは美味かった

次に向かったのは、バスでブルーベリー狩りへ
当初、さくらんぼ狩りだったが急遽ブルーベリー狩りに変更


現地に到着


担当者に説明を受けてブルーベリー狩りがスタート
スタートする前にフルーツが


パイナップルとみかん
果汁たっぷりで甘くて美味しい


美人社員のツーショット
素顔が見せられないのが残念








ブルーベリーも甘くて美味しい


担当者が話されていた
やっぱり管理は難しいと
やはり、オスとメスがうまく配置されないと育ちにくいのと土壌のこともそう


イノシシ対策に


ハクビシン対策や鳥対策など

命あるものの大変さは並大抵ではない
頭が下がります
貴重なお話ありがとうございました

それから加賀フルーツランドをあとにして向かった先は、福井県にある恐竜博物館
1時間半のフリー散策









スピリチュアル好きな私の観点から言えば
恐竜は、神様が遊んでいた乗り物だという仮説がある
神様は、その遊びをやめて
人を育てて、天にある素晴らしいものをこの地球上にも造(つく)っていきたかったんだと
何回も輪廻転生を繰り返させて

博物館では、恐竜だけではなくて、地球が46億年前に作られた過程、動画や年表でも示されていた

溶岩なども展示世界を巡らすプレートまで

神秘的な体験をしたようなロマン溢れる見学だった


恐竜博物館をあとにして、山代温泉ゆのくに天祥へ





フロントには無料の和菓子が





今晩泊まる部屋



フローリングと畳、窓際にはソファー

日本は畳文化

それは何故か

膝と膝を突き合わせるという言葉があるが

それは、目線の高さを合わすという意味合いがある

相手を敬(うやま)う気持ちがそこにある


食事の前に風呂に入り、心身ともにスッキリしてから懇親会へ





















宴会後半にはゲーム対抗戦もあって楽しく食事を終え、二次会へ


二次会はカラオケ部屋2つに別れて

ヤングチームとアダルトチーム







1時間という短い時間でもあったが

私も2曲ぐらい歌わせてもらった

爆風スランプの大きな玉ねぎの下でと近藤真彦の夕焼けの歌


それから部屋に戻った


それから、ブログを書いていると


三次会から帰って来たメンバーが


ラーメン食べたいと言い出したので食べに行くことに


ロビーにいたメンバーも誘って6人でラーメン屋に向かった





にいらいけん



6人全員味噌ラーメン


美味かった


下の山代温泉の前にある八咫烏のロゴの意味は

約1300年の歴史があり、行基という名の高僧が霊峰白山へ修行に向かう途中、一羽の烏が羽の傷を癒している水たまりを見つけたのが今に受け継がれ、三本足のヤタガラスが温泉地のシンボルマークとなったそうです


明日は、朝食を食べて会社に向かう

会社には11時30分到着予定


最後まで楽しんでこう