蔓延防止は解除されても、

まだ東京では何千人と感染している日々。


2年前のあのコロナ始まりの頃って、

100人でも「もうヤバい。ロックダウンじゃね?」と暗い日々でした。


そんなこんなで2年が過ぎ、

2年ぶりにさいたまスーパーアリーナで

スーパージュニアのイベントに参加してきました。




感想ではなく、

まずイベントとしての記録を書こうと思います。


①アプリより入場用QRコードをかざしての電子チケットでの入場。

入場前、このチケットを購入した人用に

体調などに関する質問メールがきました。↓

(新型コロナウイルス感染拡大防止チェック)というのがメールで届きました。


②入場口で体温を測り、手を消毒。

また接触確認アプリ(COCOA) とLINEを入れてください的なことも言ってました。


③会場では、マスク着用。

推しが登場しようが、歌おうが声は出さない。

黙鑑賞。

キャーーーの代わりにフリフリおいでおいでおいでおいでおいで

キャーーーの代わりにパチパチ拍手拍手拍手拍手拍手

キャーーーの代わりにキラキラキラキラハートキラキラハートキラキラ

           (↑ペンライトね照れ)


これ、お互いがフラストレーションたまります。

反応が上手く伝わらないもどかしさ。

我慢我慢の2時間半です。


曲が終わるとクラッシックコンサート?!と思うくらい盛大な拍手が巻き起こります。

でも、静かです。メンバーの名前を叫んだりしません。

日本人ってやっぱり真面目だよね〜


ただ、やはり突発的な「笑い」って我慢とかの前に出てしまうということもわかりました。

思わず笑っちゃう的な。


アンコールはなく、サラッと終わる。

時間の制限とかあるのかなぁ〜

あ、でも最終日は長かった模様〜


④もちろん帰りは規制退場。

私のいたたまアリ200レベルは2列ごと退場してたよ。

急いでいる方には厳しい。。。


また場内アナウンスでは

「寄り道などしないで真っ直ぐ帰りましょう」的な学校の放課後放送のようなアナウンスが笑えた〜


⑤グッズも11時から売っているし、

(長い時間販売しないと混み合ってどうしょうもないから、ここ最近は早めのスタート多め)

会場時間から開演時間まではたっぷり時間をとってあるし、やはり「密」対策ですかね〜

グッズは長蛇の列でしたが笑



こんな感じのイベントでした〜


何年後かに読み返して、

「あの時はこうだったなぁ〜」と

懐かしく思える日々が早くきますように。