偶然夕飯を食べたあと、近くのアピタに旦那と本を買いに行ったら、「○○!(私の旧姓)」と、叫ぶ声が聞こえる…空耳かな?と無視しようと思ったとき、視線の先にいたのは以前の職場でお世話になった先輩でした。旧姓で呼ばれることがしばらくなかったので、なんだか自分に違和感があり少しさみしくなりました。先輩の旦那さんがみうらじゅんにはまっているらしく、見仏記の話ができてうれしかったです。私もまた読みたくなりました。