療育2回目に行ってきました。
ライゴーが起きているのは、初めてだったので、どんな反応をするかドキドキしていましたが、
楽しそうで、ホッとしました。
この日は、お名前を呼ばれたら返事をして、先生が持っているタンバリンを叩くことから始まりました。
ライゴーは、タンバリンが触りたくて仕方なくて、
先生に向かって『ちょーだぃ』と、何度も言っていて、あー…無理か?と思っていたら、
クラスの中で一番元気に『ハイッ!!』と返事をして、タンバリンをバチン!と叩いていました。
ビックリ~♪幼稚園効果??
そのあとは、パネル遊び、親子の身体遊び、パラシュート、こいのぼり作成、おやつの時間で終了。
ライゴーの反応は、とっても楽しかったみたいで、
家でも歌をうたったり、手遊び歌を歌いながら、手を動かしたりしていました。
が、療育と言えるほどのものではないのではないかと、
不安になった私がいました。
同じクラスのお友達は、区でやってる療育の他に、民間の教室に通っているようで、
とってもお話が上手。
正直、ライゴーが一番遅れをとっているように思いました。
私は、このままではいけない!!と思いました。