やっぱり、ライゴーがまだお話らしいことをしないことが、
私は不安なのです。
今日も夕方ライゴーがものすっっっっごいデカイ声で泣き叫び、
足をバタバタ…じゃない、ドスドス踵おとしを床に向かってやった時、
抱っこして、もう少し小さな声にしなさいって言っても、
ずーーーーっとギャースカ言ってて、
ずーーーーっと宥めながら、泣きそうになった。
私の育て方が悪かったんだ。
だから、ライゴーはまたお話が出来ないんだ。
そう、自分を責めた。
ライゴーに申し訳なくなった。
パパにはイライラした。
向こうも私にちょいちょいイライラしてるみたいで、
そんな態度がヒシヒシと伝わってきた。
パパは、私のことどーでもいいんじゃないか。
私が手紙を書いても、メールをしても、
なんの返事も来ない。
なんの話し合いも、持ち掛けてこない。
つまり、どーでもいいんだ。
めんどくさい。
眠い。
疲れた。
そういう感情に負けてしまう私。
存在感ゼロ。
別居したいとメールしました。
パパがメール見るのは明日の朝だけど、また返事ないんだろうなー。
そしたら、出ていこう。
ライゴーとスイリン連れて。
パパと一緒にいたくない。