水曜日と木曜日のこと。熱性痙攣がおきた日、朝一番で大きい病院へ連れていきました。レントゲン、血液検査、尿検査をして、点滴を2時間。検査結果では気管支炎が少しあるものの、その他には特に異常なしで、どこから熱が出ているのか、原因が断定できないまま帰宅。木曜日、熱が40.5度で下がらず、病院へ連絡したら点滴したほうがいいと言われ、急いで病院へ・・・。でも、診察の結果水分が口から取れているならば、点滴は必要ないと言われ、痙攣止めの座薬と解熱の座薬を処方してもらい帰宅。バタバタな2日間でした。