昨日、だーりんと話し合いをしました。
私は、自分の気持ちを伝えながら、泣いてしまって、
その時点で、もう話し合いは終わっちゃうって思った。
だーりんは、どうして私に冷たくするの?
私が実家に帰った時だって、全然連絡くれないし、
私が電話しても出てくれないし、
私がメールしても返事くれないし・・・。
私が落ち込んだって放っておいて、慰めてもくれない。
『実家にいるなら安心だし、俺が落ち込んでる時は、そっとしておいて欲しいから、
ゆきちゃんにもそうしただけだよ。
それに、怒ったり落ち込んだりって、全部王子が原因であって、
俺が原因じゃないのに、慰めるとかないじゃん。』
・・・出ていっても全然連絡くれないし・・・。
私なんかどうでもいぃんでしょ。
私なんかいなくてもいぃんでしょ。
だーりんは、私なんか必要じゃないんでしょ。
そう言って、泣いてしまった。
泣かんでいい。。。
そう言いながら、座っていただーりんが、立っていた私のところへ来て、
抱きしめてくれました。
俺がゆきちゃんのこと必要としてないわけないでしょ。
ゆきちゃんのことが必要だから結婚したんだよ。
私は・・・私にはだーりんが1番必要なのに。。。
だーりんは私じゃなくてもよくて、
私のこと1番必要としてくれてないって思っちゃうんだもん。
そんなこと、思わなくていい。
もう泣かなくていいから。
ゆきちゃんのこと必要だよ。
そう言いながら、抱きしめて、頭を撫でてくれました。
好きって言われるよりも、
愛してるって言われるよりも、
かわいいとか、キレイとか言われるよりも・・・。
必要って言われることが、私は1番嬉しくて、
昨日の夜は幸せでした。