今日、だーりんが仕事をしていて、
指を切ってしまいました。
*電動ノコギリで切ったと思ってください。
指を切った瞬間、手を握りしめ、
指が失くなってないか、思わず確かめたそうです。
私はそれを聞いて、もしも指が失くなっていたら、
私はどうしたんだろう・・・と考えました。
確かに悲しい。
でも、失くなってしまったことをどうこう言っても仕方がない。
指は、あと9本ある。
死ななかっただけ良かった。
なんて、ドライな考えが出来るか。。。
それとも、わんわん泣きわめくか・・・。
正直わかりませんでした。
ただ、だーりんが1番ヒヤッとする思いをしたのは確かで、
指が失くなっていたら、1番悲しいのはだーりんなのです。
私はそういう時、気の利く言葉でだーりんを励まし、
だーりんに笑顔を取り戻してあげられるか、、、。
実際にそうならないとわかりませんが。。。
そうなる可能性とか、全然考えていなかったので、
今日は、そんな危険と隣り合わせの仕事を、だーりんがしているんだ・・・
と、思った1日でした。