出張に行っているだーりんと、電話していた時の話・・・。
私とだーりんが話していたら、王子がぶぇ~っっと泣き出して、
だーりん・・・必死に王子に話し掛け始めたから、
ケータイを王子の耳元に持っていくと、
余計に泣き始めたΣ(゚ロ゚;)
“俺・・・王子に嫌われてるのかなぁ”
『そんなことないんじゃない?』
“そぅ?だってゆきちゃんが抱っこするとすぐ泣き止むし、
お風呂だってゆきちゃんが入れると泣かないのに、
俺が抱っこしたら泣き止まないどころか、更にヒートアップするし。”
まさか、そうかもね~なんて言えるワケもなく、
『気のせいだょ~』
“ん・・・でも、いぃんだ♪
王子が俺のこと嫌いでも、いっぱい泣かれても、
俺は王子のこと好きだから。
だって、やっぱりかわいぃょね。
離れてると、余計にかわいぃなぁ・・・って思うもん。”
だーりん・・・
・・・親バカ太郎くん。