昨日のお夕飯・・・
結局、おかず変更して、手抜きしちゃった![]()
・簡単麻婆豆腐
・グリーンサラダ
・いわしの明太子焼き
・かぼちゃの煮物
・ブロッコリーのおかか和え
・わかめと豆腐のスープ
・ご飯
「ゆきちゃん、ご飯食べないの?」
「うん、今日も食べない![]()
」
「そっか・・・。」
「明日のためにっっ!!!」
「
明日は食べる?」
「明日は、お肉は食べて大丈夫って、
おねえちゃんが教えてくれたから、食べるっっ![]()
![]()
たんぱく質は摂ったほうがいぃょって言ってたから
」
だーりんがご飯を食べている間、
流星のキ●゙ナを見ながら、見ていると、
夢中になって、無言で、黙々と食べるだーりん
「だーりん・・・そんなに急いで、
夢中になって食べなくても、取り上げないから大丈夫だょ?」
「むぅ・・・なんか、夢中になっちゃぅょ
」
「
美味しい?」
「上手いっっ!!
どれも美味しい![]()
![]()
このかぼちゃの煮物、レンジで作ったの?」
「うん、6分チンするだけで出来た
味どぅ?美味しい?」
「うまいぃ~![]()
これ、いぃね
形も崩れないし、洗い物も減るし、
ちゃんとやわらかくなってるし・・・![]()
あれ・・・コレ、俺全部一人で食っちゃっていぃのかな・・・![]()
」
「いぃょ
」
「・・・ごはん、まだある?」
「あるょ![]()
おかわりする?」
「ぅん・・・俺、麻婆丼にして食べょ
」
「入れてあげる
」
「ありがと
」
ご飯を受け取り、さらに黙々と、
夢中で食べるだーりん・・・![]()
だ・・・大丈夫かな![]()
なんて思いつつ、そのまま食べさせた所・・・完食
「やばぃな・・・俺、こんなに毎日食ってて大丈夫なのかな?」
「大丈夫だと思うょ?」(←ウソ
ちょっとやばいんじゃ・・・って思ってる
)
「ホントに?」
「だって、前もいっぱい食べてたじゃん
これから年末で忙しくなるし・・・
体力つけて、元気になって置かないと
」
「でも、ゆきちゃんと二人でご飯1合だったのを、
俺が一人で食べちゃってるんでしょ?」
「ぅん、そぅだょ
」
「このペースでいくと、やばぃと思うんだけどな・・・
」
と、言いつつも、
かなり満足げ![]()

だーりん、ごめん![]()
実は、ちょっとした私の作戦なの