また・・・だーりんとケンカした![]()
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昨日の忘年会
は、この前より早く帰る・・・って、
昨日の朝約束
したのに、
この前より、大幅に遅く帰って来たことは、仕方ないって思えるし、
別に責める気もなかった・・・![]()

むかついたけどね。。。
ただ、帰って来てすぐにまた、あの子の話![]()
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昨日の忘年会になぜか来ていたらしく、
「久々に会ったら、すげぇ痩せててさぁ~
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でも、元気だったょ![]()
」
と、ニヤニヤ顔で言ってきた。
おまけに・・・
「□□□のところは、もぅあと数日で産まれるって
」
と、ニヤニヤ![]()
腹が立った。
我慢できなかった。
この間の検診で、体重を注意されて、
体重の話に明らかに敏感な私。
ここ数日、炭水化物抜きで頑張ってるのに・・・
毎日、何時間も歩いたり、
家の中でスクワット100回を3セットとかやってるのに・・・
わざわざ、痩せていた後輩ちゃんの話をすることとか、
推定体重がすでに3140グラムなのに、
子宮口がまだまだ開いてないと言われ、
出産に、恐怖を抱き、不安でいっぱいの私の気持ちを、
全く無視した、だーりんのこの言動に腹を立てた私は、無言で電気を消し、
一人でお風呂に入り、後から寝室に来ただーりんを、怒鳴りちらした![]()
そうでもしなければ、気がおさまらなかった・・・
ここ数日、毎日毎日、後輩ちゃんの話ばかりして・・・
そんなに後輩ちゃんの事が好きなのか?と、
真剣に思うくらい![]()
それを伝えると、
「ふざけんな。
被害妄想もいぃ加減にしろょ!!
なんで俺が、よその家の方が大事だと思うんだょ!!
なんで俺が、よその家の子供の方が大事だと思うんだょ!!
・・・こんなんだったら、誰もいない家に一人帰って来て、
風呂入って寝たほうが、100倍マシだ
」
と。
さすがに、きつかった・・・。
涙が、止まらなかった
「私は、いないほうがいぃわけ?」
「うん、いないほうが100倍マシ。」
「・・・じゃあ、出て行ったほうがいぃ?」
「そぅ思うなら、そぅすればいぃだろ。」
あぁ・・・そぅなのか。
だーりんに、私は必要なぃのか。
欲しいのは、赤ちゃんだけ。
その事を、忘れてた。