しばらくして、だーりんが帰ってきた
帰ってきて、寝ている私の頭を・・・
くしゅくしゅっと触ってきた
「ちょぉっとぉ!!
なんで折角お風呂入ってキレイにしたのに、
わざわざ頭触るのっっ![]()
」
「・・・・・・・じゃあ、もぅさわんなぃ
」
「そぅやって、自分が気にいらない事言われたら、
すぐに怒るんだもんね?
ほんと、自分勝手だよね。
いい加減にしてよっっ
」
そぅいって、2度目のお風呂に・・・
めんどくせ~
頭を洗っていると、だーりんも入ってきて・・・
無言で頭洗って、無言で立ち去りました
ベッドに入って、寝ていると、
お風呂から出てきただーりんが、話し掛けてきた。
「なにそんなに怒ってんの?」
はぁ?
怒ってる原因すらわかんないわけ?
ってか、ケンカしたくないから私からは話し掛けるのやめようと思ってたのに、
キミから話し掛けてくるわけ?
へぇ・・・・そのケンカ、買ってやろぅじゃんっっ![]()