今日の朝、目覚ましが鳴る30分くらい前に、
だーりんの会社用ケータイが鳴って・・・・
二人とも、目が覚めた
「誰だ?
知らん番号だな・・・・。
この時間だったら、どぅせどっかの●●だろうから、
いぃや・・・・。」
なんて言って、だーりんがトイレに行った時、
また電話が。。。。
「むぅ~
」
待ち受け画面を見ると、私も知ってる会社の人からで・・・・![]()

トイレから戻ってきただーりんに・・・・
「▲▲サンから、また電話かかってきたょっっ
」
「なんだ。▲▲だったのか。」
そぅ言って、かけなおすだーりん。
仕事の話をしているのを、隣で寝ながら聞く私![]()
電話を切った後・・・・
「・・・ったく。
くだらないことで電話してきやがって・・・・。
んね~・・・・ゆきちゃん
」
と言いながら、頭をナデナデしてくるだーりん![]()
「にゅ~・・・
」
なんてだーりんに抱きつくと、
だーりんが胸をさゎさゎしてきた
朝から?
・・・今日は、お仕事の日だし、
朝からエッチしたら、集中力がなくなっちゃうんじゃなぃ?
なんて、思いつつも、
触ってもらいやすい体勢になって、
いっぱぃ胸を触ってもらいました![]()
で、今朝のその胸さゎさゎで気づいたんだけど、
私・・・・・胸だけで、ィケるんだ
気づくの、遅くね?![]()