昨日の朝は、私がグズグズ・・・・![]()
だーりんに抱きついて、
「ふにゃ~・・・」
「みゅ~・・・」
なんて、言葉にならない声を発していると、
だーりんが・・・
「ゆきちゃん、どしたの?
眠いの?」
「にゅ~・・・・」
「まだ寝てな・・・」
そぅ言って、一人でベッドを出て行ってしまった
なんだか、寂しくて・・・・
余計に眠れなくなってしまって・・・・
「だぁりん・・・・
だぁりん・・・・
だぁ~りんっっ・・・・
」
と言いながら、眠い目をこすり、だーりんの姿を探すと、
だーりんが・・・・
「どした、どした?
・・・・ん?」
そぅいって、ぎゅうをして、背中をポンポンしてくれた![]()
それだけでも、ずいぶん落ち着いたんだけど、
やっぱり眠くて・・・・
「だーりんも一緒じゃなきゃ、寝んねできなぃ・・・・
一緒にいて・・・
」
「よしよし。
先行って待ってな。」
先にベッドで待っていたら、
だーりんが戻ってきてくれて、
眠れない私の背中をポンポンしながら、そばにいてくれた。
こうやって、幼稚園児みたいに、
グズグズしてる私の事も、ちゃんと受け止めてくれるのは、
きっとだーりんしかいないと思う
くだらないことで怒ったり、拗ねたり、泣いたりする私に、
ちゃんとついていけるなんて、すごぃ!!って、
お姉ちゃんが言ってたけど、
ホントに・・・・。
こんな、お子ちゃまな私に、ついていける大人って、
だーりんしかいないょ![]()