次の日、
案の定だーりんはお酒が抜けてなくて・・・![]()
お酒が抜けなかったのって、
いつ以来だっけ???
なんて、ちょっと考えた![]()
目覚ましが鳴っても起きなくて、
「だ~りん?
時間だよ?
起きないと遅刻しちゃうょ?」
何度、そぅ起こしても、
全然起きる気配がなかったので、
あきらめて、私もベッドにもう一度横になることに![]()
すると・・・
だーりんが抱きついてきて・・・
胸をサワサワ・・・・
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平日の、しかもお仕事がある日の朝から、
こんな風に触られるのは初めてで・・・
なんだか、ドキドキ![]()
でもっっ!!
こんなのよくなぃ!!
・・・ということで。
「だーりんっっ!!!
ダメだってば
起きてっっ!!
遅刻だよ?ちぃ~こぉ~くっっ!!」
「おっっ・・・そっか、起きなくちゃな・・・
」
しぶしぶ起きただーりん・・・お酒臭かったデス![]()
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