だーりんにご飯作ってもらうことになった理由として、
私が疲れてたから・・・なんだけど![]()
散歩してる時から、
「だーりん、お腹が重いょ・・・
」
「だーりん、疲れたから、ちょっと歩くの遅くしてもいぃ?」
なんて、何回も言ってて、
お家に着いた頃、だーりんすごく心配して、
「ゆきちゃん、ご飯の用意はいぃから、
そこ(ソファ)に座ってな
」
・・・ということで、
お言葉に甘えて、ソファに一人で座っていたんだけど、
だーりんの後姿が、あまりにもかっこよくて・・・![]()
「だ~りんっっ
だ~りんっっ
」
「ん~?どした?ゆきちゃん
」
「かっこいぃね
」
「ん~?
」
「だ~りん、かっこいぃね
」
・・・というと、耳までまっかっか![]()
![]()
「だ~りん?お耳まで赤ぃけど、なんで???」
「ん~?![]()
」
「かっこいぃって言ったから、照れてるの?![]()
」
「だぁ~って・・・急にそんな風に言われると、
なんか照れくさいょ・・・![]()
」
だって![]()
だーりん、かわいぃ![]()