だーりんが好き。
だーりんの事が、大好き。
だーりんとの始まりは、不倫だったけど、
きっと、運命だったんだって、
今でも思う。
私の人生にだーりんが必要で、
だーりんの人生に私が必要だから、
結婚して、赤ちゃんも授かることができた。
不倫したからって、
人を不幸にして、悲しませて、
手に入れた幸せだからって、
幸せになっちゃいけないなんて決まりはない。
きっと、神様は、
みんなに、平等に、
しあわせになる権利をくれてるんだ。
だーりんにそぅ教えてもらった。
だーりん、ありがとう。
だーりん、だいすきだょ。