エッチし終わってから、
だーりんがムスコさん
からコンドームを取る姿をじっと見ていて![]()
いつも、だーりんがコンドームを取るところは見ているのに、
なぜか、昨日はだーりんが笑って・・・
「なに見てる![]()
」
「・・・ぃっぱぃ出た?」
(↑まだキュン死から回復できてません
)
「ん~?
ふつう
」
「出る量って変わるの?」
「俺が、保健体育で習った記憶だと、
3日分くらいしか溜まらなくて、それ以上溜まった分は、
体内に吸収されるって聞いたけどなぁ・・・
」
「どこに?」
「わからん![]()
でも・・・ずっと溜まってたら大変な事になるでしょ
」
「そっか・・・破裂したら困るもんね。」
なんて思いながら、
だーりんのムスコさんをナデナデしながら、
「・・・(ムスコくんは、)別の生きものなの?
」
「えっっ![]()
![]()
別の生きものじゃないでしょ、絶対![]()
」
「だって、別の生きものだから浮気するんじゃないの?」
「そんなことないよ
」
「だって、種を残したくなるって言ってたじゃん?」
前にだーりんが疲れてるときに、
ムスコさんが元気だったから、理由を聞いたら・・・
「疲れてるから、種を残そうとしてるんだよ。。。」って言ってた
「それは、そうとう切羽詰ったときだよ![]()
」
「そぅなの?
・・・でも、生きものみたいで好き
・・・ゆきちゃんもほしい
」
「なに言ってる![]()
」
「ドラ○もんのポケットみたいに、取り外しが出来れば面白いのに・・・
今日は、おでこにつけよう
とか、
今日は、太ももにつけよう
とか。」
「やだょ
おでこにつけたら、みんなに見えちゃうじゃん
」
「大丈夫だよ![]()
みんなも取り外し出来るんだから、
おでこにつけてるかもしれないよ?」
「
ゆきちゃん、おもしろいこと言うよね
」
おもしろいけど、
実際そんな風になったら怖い・・・
家の外に出たくない・・・![]()
![]()
町中、変質者だらけじゃんねぇ![]()