私は、自分が愛されてる自信がなぃ![]()
自分のどこを、だーりんが好きになったのかすら、
よくわからなぃ![]()
わがままだし、
子供みたいだし、
家の事もなにも出来ないし、(箱入り娘みたいだけど・・・)
気も利かないし、
可愛くもないし、
容姿だって、全くいい方ではない![]()
なのに、なんで好きになったんだろう?
だーりんは、私のどこがいいと思ったんだろう?
いつだって、ふと、そんなことを考えたりする![]()
だから、時々、
だーりんに向かって
「私の事なんて好きじゃないくせに」
とか、
「私の事なんて、どうでもいいと思ってるくせに」
とか、
「イヤなら、さっさと別れればいいでしょ」
とか、
「また、前みたいに捨てればいいじゃん」
とか![]()
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全然かわいくないことを、言い出したりします
だから
ってわけじゃないけど、
昨日の電話で、なおさら、自信がなくなってしまいました![]()
電話の後、
だーりんは、もらってきた秋刀魚を焼いてて、
無言で、ご飯の用意
私が、なにも言わないから、無言なんだってことはわかってるし、
本当なら、
「しょうがないょ」の一言くらい言わなくちゃダメだったんだろうケド・・・
言えないよ![]()
だって、しょうがないで、割り切れないもん。。。
そぅ思いつつ、お風呂の掃除
お風呂に閉じこもって、またもや一人で声を殺して泣きました![]()
また、捨てられちゃうんだ。
私は、いらなくなっちゃうんだ。
私なんて、全然可愛くないし。
いい所なんて、ひとつもないし。
嫌いになるのも、当然だよね・・・。
そう思って、ボロボロ泣いていると、
だーりんがお風呂の戸を開けて、のぞきに来た![]()
だーりんに背中を向けて、
泣いていたことを知られないように、
「ど~したの?」
と聞くと、
「ぃや・・・
」
と言って、戸を閉めて出て行きました
気づかれたか、心配だったけど、
お風呂を洗って、出ていくと、全然気づいていなかったのでよかったです![]()
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だーりん・・・
本当に私の事好き?
私の事、もぅ捨てない?
いつになったら、この疑問がなくなるのか、
私にはわからないや・・・。
もしかしたら、ずっとなくならないのかな?