だーりんが眠ってしまう前に、
なんだか無性に言いたくなったので・・・
「だーりん、だーりん
」
「ん~?」
「あのね、ゆきちゃんね、
今日も一日、ずっと、だーりんのこと大好きだったょ
」
「ん~・・・俺も・・・。
俺も、好きだよ・・・。」
そぅ言って、チューしてくれた
・・・のはいいんだけど、
どんどんエスカレート![]()
だ・・・だ、だーりん![]()
今からエッチしたら、もぅ全然眠れないよ![]()
なんて思っている間に、
だーりんの手は、私の胸に・・・![]()
そして、着せてくれたパジャマも脱がされ、裸に・・・![]()
私も、だーりんのシャツとパンツを脱がせてあげました![]()
まぁ・・・結局はそのまま、可愛がってもらった![]()
お酒飲んでないだーりんは、
私の顔がよく見えるように、わざわざメガネをかける
ちょっと、恥ずかしいから、
顔とか見ないで欲しいな・・・って思って、
顔をそらしてると、
両手でがっしりつかまれちゃうんだょね![]()
・・・やめちくり~
って思いつつも、
なんか、いじめられてるみたいで、嬉しい私です![]()
