だーりんニセモノ説が、私の中で浮上して、
それが解決しないまま、お風呂に入りました![]()
お風呂を上がって、
いつもどおりクリームを塗って、寝ることに
・・・でも、無性にエッチがしたぃ
そぅ思って、だーりんにちょっかいを出してみた
まずは、チュー攻撃![]()
笑うだけ・・・
「ねぇ、いっつもゆきちゃんのこと襲ってくるけど、
だーりんは襲われてる
って感じたことある
」
「なぃ
」
「じゃあ、今日はゆきちゃんがだーりんのこと襲う~
」
そぅ言って、だーりんのパンツを下ろして、
だーりんのオコサマをサワサワ・・・![]()
「ねぇねぇ、こうやってサワサワされると気持ちいいの
」
*素朴なギモンです![]()
「気持ちいいよ。」
「でも、あんまりおっきくなんないね
」
「そぅ
ギンぐらいにはなってるよ
」
「ギン
」
「ギンギンになったら100点くらいかな
」
「じゃあ、今何点くらい
」
「ん~・・・90点くらいかな
」
「えぇ~・・・100点取るにはどうしたらいいの
」
「ん~
もうちょっと刺激与えたら、ギンギンになるんじゃないの
」
「・・・でも、チューしたら、だーりんにはチュー出来なくなっちゃうよ
」
「ん~・・・
」
そう言って、しばらく手で撫でてたんだけど、
あまりにもつまらない・・・
ツマンネェ。
「だーりんにチュー出来なくなるから、最後にもう一回チューしておこっと
」
そぅ言って、
おクチでしました![]()
「ゆきちゃん・・・もぅ90点くらいなんだから、
ゆっくり動かないと、すぐイッちゃうょ
」
*かわいぃこと言うじゃん![]()
・・・ということで、ゆっくりゆっくりしたら、
気持ちいいって![]()
でもだーりん![]()
なんで、私がお口を離した瞬間に、イクの