プーをだーりんに向かってしてしまって、
色気もへったくれもなくなった私は、おとなしく寝てしまおうと思い、
だーりんに背を向け、
くまちゃんの手を握りながら眠ることに・・・![]()
この時の心の声・・・
*くまチャン・・・だーりんにプーしちゃったょ
シクシク
すると、だーりんが腕を回してきて、
お胸をサワサワ・・・
プーしちゃったのに、エロ王子は健在なのね・・・![]()
なんて思いつつ、
そのまま放っておくと、どんどんエスカレートしていく![]()
やめちくりぃ~![]()
さっきプーしたからか、なんか激しい
エッチも長くて、
いっぱぃいじめられて、
途中で・・・
「そんなにいじめちゃィヤだ・・・
」
って何度言ったことか
でも・・・
嫌よ嫌よも好きのうち・・・って言葉のまんま![]()
全然嫌じゃないし![]()
ってか、もっといじめてほしいし![]()
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また、今度プーしてみようかな・・・なんて![]()