一緒にお風呂に入って、背中を流しっこして、
2人とも口数少なく、お布団へ・・・![]()
さぁ・・・寝よう・・・と思って、
なんとなく、だーりんに背を向けていたら・・・![]()
だーりんが、オシリさわってきてる・・・![]()
「ん~
」
そんな時に、ちょうど近くの通りを、
EXILEのチューチュートレインを大音量で流している車が通って・・・![]()
「チューチュートレインだぁ
」
「なんだ
」
「車のステレオだと思うょ
」
と言いながら、だーりんの方を向いた![]()
「そっか
」
しばらくすると、まただーりんがオシリをさわさわ・・・![]()
「ん~・・・
」
そのまま、じっとしていると、手が胸に
いつもなら、ここで喜んで、
だーりんに抱き着いていく私ですが、
じっ・・・っと我慢
でも・・・気持ちよくて、声が・・・
その声を聞いて、それまでオシリを撫でていたもう片方の手が、
どんどん中に・・・![]()
そのまま、何回もイッってしまいました![]()
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終わってから、だーりんに・・・
「どうして今日エッチしようと思ったの
」
「なんか、触ってたらしたくなっちゃった
」
「ふぅん・・・
」
なんだか昨日は、後ろから手でいじめられたので、
犯されたような気分でした![]()
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