私が気持ち悪いということを察してくれて、
話はほとんど省略された
だーりんとお父さんが話している途中、
だーりんが、言葉に詰まったり、
どう言ったらいぃのか、わからなくて、考えたりしている時は、
私がだーりんの代わりに話したりした![]()
色々話した結果、
お父さんから言われたことは、
「
お互いの家族の顔合わせをすること
大きい、小さいに関わらず、
きちんと結婚式をすること
それさえ、きちんとけじめとして行って、
2人が楽しく、幸せになれるなら、
それでいぃ![]()
コレからも、困ったこととか、
相談したいことがあったら、いつでも、なんでも言っておいで。
出来ることは、なんでもするから。」
そぅ、言われて、
すごく、すごく、すごく、救われたような気がした![]()
もぅ、許して貰えないと思っていたから・・・。
だから、やっと幸せになっていぃんだって・・・
そぅ思えた