お母さんと別れて、
そのまま家に帰ってきた
で、お腹がすいていたので、
カレーうどんを作って、食べた・・・んだけど。
食べてる時に、
器を軽くひっくり返してしまい、
1口分・・・くらいだけ、床にこぼしちゃった
だーりんの足にも、私の足にも、
カレーうどんが・・・
「ご・・・ごめんなさい
」
「ゆきちゃん、やけどは?してない??
どこも痛くない?
熱くない?大丈夫?」
「大丈夫・・・うぅ~
」
「
よかったよかった。
こんなの拭けばいいんだから、大丈夫だよ![]()
ゆきちゃん、カレーうどんちょっと少なくなっちゃったね
」
「ごめんなさぃ・・・
」
「大丈夫だって
」
そう言って、笑って許してくれた
でも・・・大好きなホタテが落ちているのを見て、
拾って食べようとしている私を見て、
だーりんは、爆笑していました![]()