昨日、だーりんに話した。
自分の気持ちが変わってしまわないか、
すごく不安な事、
赤ちゃんが出来ているがもしれない事。
そしたら・・・
「たとえあなたが俺の事嫌いになったとしたら、
ストーカーみたいに追いかけたりしないよ。
仮に、あなたが、俺と別れたほうが幸せになるならね。」
「・・・?」
「あなたは、俺とじゃないと幸せになれないよ。
俺以外の男と、幸せになれるわけがない。
あなたが幸せになるためには、
俺と結婚して、
二人の家族を作って、
二人であったかい家庭を作る。
それしか、選択肢はないんだ。
・・・他に選択肢は残されてないんだよ。」
自信満々に、そぅ言われた。
なんだか、可笑しくて笑っちゃったけど、
なんだか、とてつもなく嬉しかった。
だーりんと、幸せになる。