便利に使われ過ぎ。
世の中そんなに甘くはない。
アホな人が信じちゃうだろうが…可哀想に。。

 

■宗教

私にも私なりの神様はいる。

分かりやすく言えば、日本で言えば神か仏か。

私は神道系、つまり八百万の神様だね。

 

■宗教2

神様でも仏さまでもいいけど。

彼等は決して救ってくれない。

心のなかにあり、支えてくれる考え方に過ぎないがそれが大事

 

■経世救民とは

救ってくれる神様、仏様を求める無駄な行動

仏様でもキリストでもいいけど、彼等は唯一無二の「偉人」であるのが厄介

だから崇められ、経典ができる。

 

私が思うに宗教はそこではないと思うけどなぁ、、、

心のうちに秘めて寄り添ってもらう何かの存在にすぎない。

 

経世救民は、仏教やキリスト教に近い

それでは救われない。

 

一度それを信じると、もう他は見えなくなる。

八百万の神様は、あまたの神様の中の一人を好きになると言う行為で、ささやかなもの。

木の神様、川の神様、火の神様とか、精霊信仰に近いもの。

絶対的ではない。

 

結局、そーいうことなんだけどな。

(同じ脈絡で)