頭の良さって何でしょうね。
人それぞれ個別で「何を以って頭が良いか」の判断基準そのものが違うでしょう。
従って、私が考える頭の良し悪しは、他人のそれとは当然違うという前提になります。
■ただ…。
これまで私は様々な記事を書いてきましたが、総じていえるのは「頭が悪い人はトコトン嫌い」と言う履歴です。
逆に頭の良い人は好きだし、対等に話せる人も好き。
…まあ中には上から目線・・・と言うよりは事実上、自分より明らかに上手な相手を嫌う人もいる、と言うかそこそこ数がいそうですが。
正直関心はしません。
これまでの人生経験からいって、上手な人から学ぶことは本当に多かった。
実力者から素直に話は聞いておくべき。
「たとえ、その実力者が人格者でなくとも」。。。ね。
これ、意外と普通じゃないのかなって思うんですよね。
単純に考えても、頭の悪い人に理解してもらうには時間がかかる。
ただ、そこには「頭の良し悪し」の問題ではなく、もしかしたら「単なる意見の相違」である場合もあるかもしれない。
それでも総じて私は「これまで頭の良し悪しで人と『マトモに』会話する判断をしてきた」と思う。
散文的ですみませんけど、多分、言ってる事はおかしくはない。
…筈。