■仕事はある。余裕で。
個人的な話を公開

月単価税抜き70万以上、基本定時帰り、データベースも普通の言語もこなせるけど、データベース系のみ受付け、乗車時間30分以内、今は下級工程でも買い叩かれずに時給が高いタイミング。

何も好んで上流工程こなすメンドクササを経験する時期ではないね。

と、いう事で。

あっさり決まった。
これが「人手不足」って事かもしれないね。
日本的には普通、ここまでワガママいえないもんだが。

まあ、これで月77万ゲットだ

来月から御茶ノ水。
銀行さん、まだまだ余裕あるねぇ?苦笑

あと、分かりにくいかもしれないけど、データ(表)を扱う仕事は基本的にSQL最強で、その他の言語は開発工程で劣勢。
最近のプログラミング言語は「2次元以上の分析軸を用いるデータを作りたいか・利用したいか」「それ以外」で、明確にSQLやNoSQLと言ったデータベース言語とそれ以外の用途の言語で分かれているね。

昔はそこら辺あいまいだったんだが。
特に注目してたわけではなかったのだけど、データベースは、これから尚成長する。
たまたま良い所を学んだのかもしれないね。

■要するに
危機感を持って仕事をする。
つまりさ。
「仕事をしたいときに、『私と言う個人に対して』需要がある」って事が大事