バカは、自分のバカさ加減を知らない。
従って、有識者がバカに説明する労力は分からない、無視する。
上から下はよく俯瞰できるが、下から見上げても全体像は理解できない。
Hは後者。
理屈の分からないバカの中でも、「上から見なければ分からない」と理解できるものと、そうではないものがいる。
Hは後者。。。
アレで慶大って言うんだから、ほんと驚きだよな…。
日本中の慶大生、慶大卒が嘆くぜ?
だから、時間的コストと代償については「有識者自身、自ら考えて行動する」以外の選択肢はない。
①無視するか
②程ほど付き合うか
③徹底的に情報を晒すか
・・・ぶっちゃけ③だけはない。全部さらすならばカネ取る。
情弱者にとって情報は貴重だろうけど、私にとってはさほどではない。(H君は口が達者かもしれないが、基本的には情弱)
「その能力差をカネに変える」のが私という存在である側面であってね苦笑
私にとって、無能力者に情報を無料で提供するのは「単なるサービス、宣伝」に過ぎない。
ここ、大事。
で、なんで明らかに私のアンチに対して「無償で情報を提供しなければならないのだ?」
ブルさんは分かってない。
ブルさんにとっては「議論」かもしれない。それを期待するのかもしれない。
けれども、私にとってH君と話すとはそもそも「情報を無償で提供するか否か」の判断を迫られる存在でしかない。
ならば、せめて気持ちよく会話させてくれよと思うのだが、それすらムリなんでしょ?
なら、ムリですよ。全部。。。