会社員SEがウーンってなる中で「誰にも語らず、静かに、誰よりも効率よく業績を出し、さっさと帰る」

 

多くのフリーランスが勘違いする点。

それは。

「フリーランスは会社と対等である」点を忘れてるって事ですね。

自分の実力に自信があれば「自分自身が辞めるといわない限り、辞めさせてくれない」

 

そう思える立場に立ったことがありますか?

超、、、快感ですよ?笑

一度はその立場になれば「社会の仕組みを体感できるでしょう・・・」

・代替出来る存在か

・唯一無二の存在か

 

そういう立場を「作れる」のもフリーの楽しさです。

会社員の立場では、権限的制約が大きすぎますからねw

 

あと、これはあまり言いたくないですけど

「効率的か」「非効率的か」すら選択する権利すら与えられるまでに成長したフリーランスであれば、もう、完璧です。

(ここまでたどり着くのは天文学的確率かもしれませんが)

 

まあ、快感の話はともかく、本質的なプロのあるべき姿ではないでしょうか。

「フリーランスが会社の事情に左右されているうちは本当のプロではない」

私が言ってるのは、そういうことです。