開発系の記事では、コードを書く可能性があるので、例えばゴシック、明朝でもP体は「文字の種類によって幅がズレるのでNG:なんです。
別にカッコつけて開発系の記事でMS明朝を使ってるわけではなく、あれが桁揃えに良い点。
もう一つ、同じく桁揃えに有効な「MSゴシック」は、文字の見分けが付きにくいんですね。
柔らかさはゴシックがいいと思うけど、明確さにおいては明朝の勝ちです。
あと、フォントを変える事自体、アメブロでどうやってるの?って話であれば、編集をHTML表示で行ってるだけですね。
HTMLモードであれば、自由自在です。
何言ってるのか分からない?
例えば、このフォントのままコードを書くとこうなります。
/* SQL分析用フォーマット */
typedef struct ST_SQL {
int KNo; /* 階層No */
int KNoSub; /* 階層サブNo */
int LKNo[64]; /* リンク元階層No(最上位の場合、0) */
int LKNoSub[64]; /* リンク元階層サブNo(最上位の場合、0) */
元はこうです。
/* SQL分析用フォーマット */
typedef struct ST_SQL {
int KNo; /* 階層No */
int KNoSub; /* 階層サブNo */
int LKNo[64]; /* リンク元階層No(最上位の場合、0) */
int LKNoSub[64]; /* リンク元階層サブNo(最上位の場合、0) */
・・・ね?笑