>私としても痛し痒し。
>自分の発する言葉にはもう少し気をつけよう…。
>鋭い「だけ」ではダメですな…。
>私にとっての「令和」は行動の時代であると共に、「言葉の力」の時代にしたい。
言葉はいくらでも言い替える事が出来ますよね。
「だから、言葉を変えて表現しても無駄」と私も結構思っていました。
でも、、、。
内容が同じ事を語っていても「表現上ポジティブ・ネガティブの何れか」の違いは、大きいです。
最初から相手にしてない相手と、それでも敢えて語ると言う状況であれば(ちなみに私は結構あります、アッチ界隈とね)、それほど言葉遣いを気にする必要性はなく、遠慮なく罵倒すれば良いと思ってるのは、今後も変わらない('そもそも彼らとの会話が私の人生に大きな影響を与えるとは思えないので)のですが、人生で必要だと判断した相手に対しては、それなりに敬意を払うべきだし、ポジティブに語ることで相乗効果を得られる可能性が高まりますよね。
何かを為そうとする場合、一人で行動しない限りは「言葉」と言うコミュニケーションツールを使わざるを得ない。
そして、言葉とは人間が人間足りえる根幹を形成するものなので、
・出来れば、誰と会話するのでも、言葉を大事に
・出来ないのであれば、せめて「相手を選んで」言葉を大事に。
私はどうだろう。
やはりアッチ界隈とまともに会話する気はないですね苦笑
罵倒で十分。
何より、彼らには私と関わりそうなリアリティを感じない。