今回は、すごくシンプルに言うよ。

 

自称「愛国」な人は

「ホンネは愛己」

自分しか愛せない。周りと「同調しつつ、全体的雰囲気で同調圧力を醸し出す人達」

 

だから、ホリエモンやひろゆきを許せない。

ダルビッシュはひろゆきみたいな人が好きなのにね笑

 

「どういった資質の人が、どの様な傾向の人を好むか」

実は、人生はコレで決まる。

 

底辺同士仲良くしても、やっぱり底辺なんだよね。

だから「底辺こそ、異質な人と付き合い、食らい付くべき、学ぶべきなのだ」

 

そもそも。

底辺をある程度、脱出できる人は

 「計画だてられる」

 「人生設計できる」

 「場当たり的ではない」

 「学び方を知ってる」

 「役立て方を知ってる」

 

ここを能力の違いと言うのは、厳しすぎる。

だからこそ「厳しい事を言ってでも、話すべきことは話す。どんなにケンカしても」

「底辺からの脱出のヒントになれば」

「何しろ、私が底辺から脱出できた例そのものなのだから」

と言うスタイルでこれまでやってきたのだが。