with句の利便性は、with句内でsort(order by)する事で、パフォーマンスが上がるだろう。

行思考DBでは、with句は使い方を誤るとパフォーマンスを簡単に毀損してしまう(with句で作成される一時領域はindexが存在しないため)

 

しかし、redshiftでは、with句のパフォーマンスは高いのではないか?

 

これも実験対象ですね。

早速やってみよう。