この記事、すごく良い事書いてると思うんですが、どうですかね?

 

・政治、経済に流されてるだけ

・収入が増える、しかしデフレという環境が最強

・物価なりに賃金上がるのを期待する人達の気持ちは分からない(生活感に変化は無いでしょ)

 

それでも敢えて政治・経済的な事を書くならば

政策とは『遅延性が高く』『個人経済的な不満を解消するには迂遠な手段である』にも関わらず、それを求める人がいるって事だが。

 

正直、そこまで付き合いきれないよな…。

それぞれのステージで各自頑張れとは、twitter時代から私が書いてる事。

 

貧民には貧民のやり方があって「その最適解が政治的手段」、、例えばSNSで拡散・デモ等も含むが最適と判断するならば、まあそうだろうけど。

 

繰り返すけど。

私から見れば「政治・経済に訴える手段は、個人の豊かさを追求する上で一番迂遠である」と断言しておこう。

 

何しろさ。

自ら主体となって稼ぐ気ゼロだもんね。

 

実際問題、彼らの発想には付き合いきれん…。

 

個人経済最強理論を経済学的に考えたいならば…

それは、ケインズではない。

フリードマンだよね。

 

ピケティは逆説的に好きだけど(謎)