温室・馴れ合いの環境で育ち「文句だけ」は一丁前のれいわ新撰組系
雛鳥のように、「何もせず巣でピーピー鳴き、『政府の恩恵と言う餌を待つだけ』」の彼らだが。
自分の口で「一体何を囀っているのか」
持論がどれだけダサいか、説明内容を自覚し、目一杯愕然としてもらいたい。
もっとも…彼らの矜持は、宇宙の彼方へ飛び、消失したようだけどね。
彼らの矜持を一度は聞いてみたいものだ。
「一寸の虫にも五分の魂」と言うではないか。
この点を「単なる反発・反逆」的な立場を超えて、「自分の矜持」として語ってもらいたい。
できるかな?
プライドのない労働者は嫌いだ。あいつら無能な割にカネくれしか言わん。
プライドのある労働者が好き。