1. ブルさんへ
すまん。
もう、興味なくなった。
不毛すぎて、twitter時代とまるで何も変わらない。
hさんの姿勢はそう。
私は、twitter時代とは態度を変えようと思ってるのだけど、ブルさんに請われ、hさんと会話してるといつまで経っても「空気の入れ替え」ができないんですよね。
hさんの様な人と会話しながら変えられるほど、私は器用ではありません。
経済に興味は相変わらずあります。
けれども、Hさんはどこまで言っても「政府・日銀と財政・GDPの人」
またそもそも、私は小さな政府を目指してる人なので「絶対に相容れることは無い」と思いますよ。
私なりに突き詰めた結果、「社会保障を減らせ」「それが可処分所得率を増し、需要増につながる」
「高齢者は『相当程度』捨てよ、金額的に」
⇒「捨てればそれが人口ピラミッドの再形成につながるでしょ?」ってね。
私はある意味「相当程度に高齢者に厳しい社会」が望ましいと思ってます。
要するに、若いうちが勝負だよと、みんなに伝えたい。
ところで、この様な主張と「Hさんの政府・日銀論」がかみ合うでしょうか?
私は、Hさんが民営化や高齢者対策といったステージを語る事に全く期待してません。
ですから、興が冷めたのです。