twitter時代から、ポンっとリンクを貼られるのが嫌だった。
勿論、彼らが「リンク先のどこどこを重点的に読め」と言う指摘は毎回「皆無」
彼らは彼ら自身の説明責任を避け、「他人の口から説明させ、しかもリンク先を完全に理解して無いので、突っ込まれると困る存在」
それが、twitter界の左派の殆どだった。
言い訳が「自分が説明するよりリンクのほうが良いから」
…自分で説明できないって事は、リンク先の方が詳しく説明できると言う自分自身の説明を毀損してるけどね?苦笑
そうして逃げられ続け、リンクをポンポン張り続けられ続けてきた3年間。
正直言って、リアル仕事で、twitter界の大人達みたいな不誠実な人に出会ったことは無い。
どんだけレベル低い人達の集まりなんだ、twitterはって思った。
だけど。
それだけではなかった事をHさんは気が付かせてくれたのかもしれないな。
要するに、リンク先に誘導される行為それ自体が私は嫌だった^^;って事に今更きがついた。
私は調べるのに熱心だ。
確かに色々調べる。
だが、それは「自主的」なんだよね。
強制、死ね