エコトレFX状況
昨夜はユーロドルが大幅下落、ドル円は83円台半ばまで上げました。
昨日夕方に成行で利確してから、なかなかエコトレFXくんはポジションを建てる気配がなかったのですが、午前3時、午前4時にそれぞれ2万通貨ずつポジションが建てられました。(2種類のトレードシステムに登録していますが、時間のタイミングは違いましたが、偶然にも同じレートでポジションが建っていました。)
先ほど、チャートを見ると、そろそろ反転しそうな感じだったので成行決済をしました。
なんと約13,500円も寝ている間に稼いでくれました。
今のところ、なかなかやってくれるな、そんな感じです。
このシステムトレードでどこで利確するかというのは、利益の極大化にはとても大事なことだというのを実感しました。
もし、ここで成行決済していなければ、ある程度、レートが戻ったところでクローズされるわけですから。
逆に一旦は戻して、更にまた利益を拡大していくということもあるかもしれませんが、それは次のシグナルを待って、ポジションを建ててもらえばいいことなのかなと思います。根こそぎ利益を取ろうというのはなかなか難しいですから。
実験のために放置したポジションもありますが、月曜と火曜で2万通貨のポジションを6本建てて、40,996円も稼いでくれました。素晴らしい!!
エコトレFX状況
今日は風邪でうなされつつも、たまにチェックしてました。
ずっと寝てるのも辛いもんで。
今日気付いたことは次の通り。
①揉み合っている相場の時にはポジションが建たない。
そうなんです。
すごく我慢強いんです。
ちゃんとルールを守るんです。
これが自分だったら、え~い!この辺で買ってみるかー!とポジション建てちゃうとこですが、本当に我慢強いです。
②とりあえずは利益が出る
じっと我慢しつつもチャンスが来るとポジションを建ててくれます。
ただ、例えば上昇の波に乗ってというところで建てるとして、建てるタイミングが遅いような気がします。
実際に上限近くで建てて、やや利益を生みつつも、その後にマイナスに転じていく場面もあったり。
今日のポジションの場合は、マイナスに転じたものの、その後に更に上昇する展開となり、結果的にはポジションを建てたタイミングは遅すぎということはなかったことになります。
自動で建てられたポジションの逆指値、指値の設定も試してみたところ、ちゃんと機能していました。
今日は、逆指値・指値の実験をしたこともあり、2万通貨ずつ2ポジションで、5700円の利益です。
2万通貨でもちゃんとご飯が食べられるくらいは稼いでくれました。
今日の場合は、逆に放置しておいた方が利益は大きかったのですが、こればかりは偶然としか言いようがないでしょう。
昨日、今日と大きな経済指標発表で動く場面もなかったので、そのあたりがどうなるか気になるところです。
利益がマイナス方向へ動くような結果であれば損切りされるのでしょうが、そこもシステムに任せるよりも、自分で判断して損切りした方がマイナスは少ないのかなと思ったりします。
一番良いのは、もし発表前に利益がプラスであれば、そこで利確してしまうことでしょうかね。
ただ、一度決済してシステムを停止してしまうと、再開しても次のポジションを建てるシグナルがなかなか出てこないみたいです。自動で取引させるには、ポジションも自動てシステムに建ててもらわないといけないので、その点が気になりますね。
ただ、あくまでもプラスαでエコトレFXを使う分には、チャンスがありそうな時にポジション建ててもらえればそれでもいいのかなと。
なかなか面白いですね~
うまく使えば、1カ月に仮に2万通貨程度でやっても、10万円くらいは稼いでくれるのかも。
追加で自分のお小遣いが10万増えるのなら、エコトレFX君の面倒見るのも悪い話ではありません。
医者と薬
今日も、うにゃ~です。
風邪ひきました。
サラリーマンの時には遅刻しても朝食を食べて行きましたが、その朝食を食べる気にならないということは今朝はかなり重症だったと思われます。
最初、なんだか二日酔いの症状と似ていて、そういえばいつも飲まないハイボールなんかを昨晩飲んだので、きっとそのせいと思っていたんですが、そうではなかった。
午後から病院に行き、診察を受け、ウィルス性の風邪ですねと言われました。
その病院の医者、「ゆっくり身体を休めるのが一番の薬です。」と言うんです。
いつもそう言うんです。
今回も言うんです。
それで、ジーっと医者を見たら、思い出したらしく、次々に薬を出してくれました。
実は、以前あんまり毎回そう言うし、やっと総合感冒薬と胃薬を出してくれる程度。
「あの~、医者が書いた処方箋がないと調剤薬局で薬が買えないから来てるんですけどぉ~!」
「薬を出してくれない医者だったら病院に来る意味ないじゃないですか!」
と思い切って言ったわけです。
こっちだって、おとなしく治るまで寝ていたいけど、仕事もあるしそうもいかなくて、早く治したいから来てるのに。
ちょうどその頃、数日後には海外出張もあるし、その前に片付けないといけない仕事が山盛りあったりでカリカリしてたので、ついついそんなこと言っちゃったわけです。
それと医療業界だったので、ちょっとドクターには恨みもあったんで(笑)
僕の顔を見て思い出したらしく、さっさと処方箋を書いてくれました。
その甲斐あってか、薬を飲んでよく寝たら、だいぶ楽になってきました。
皆さんも風邪には注意です。
それと、出さない医者も困りますが、薬を出し過ぎる医者と、○○は要りますか?と聞く医者も注意です。
以前にも「要るか要らないか自分で判断するんだったら、病院には来ません!」と言いきってしまったことがあります。
意外と短期なのかも。
いや、患者としての主張ですよ、コレは。
そうでしょ?