銀色に落ちてゆく時思春期ど真ん中の高校生小さなことに一喜一憂していた中大半の時を共に過ごし一つの作品を共に創り上げてきた仲間との再会今でも悩みは尽きないけれど一人一人自分の道を確実に進もうとしている本当に皆芯の強い人たち私ももっと強くならなきゃ