今から約14年前。
私がまだ学生だった頃の話しなんですが、ちょうどパチスロ始めたのはそれくらいの時期でした。
子どもの頃から親に連れられてパチンコ屋に行ってましたので、パチンコ屋に入ることにはあまり抵抗がなかった気がします。
で、その頃ちょうどインターネットが普及しはじめ、チャットというものが流行っておりました。
学生の私も寝る間を惜しんでチャットをやりまくりました。
そこで私より7~8個くらい年上の男性に出会うのですが、この人が私にパチスロを教えた人。パチスロの師匠になります。
その師匠に教えられて1番はじめに打たされたのがアステカと呼ばれるCT機というものでした。
知ってる方ならわかると思いますが、今思ってもなんで1番はじめに打たされた台がアステカなのか。
まーちょいと特殊な性能をもったパチスロでした。いや、面白いんですけとね。
アステカを打った日は結局引けず仕舞いでした。
その次に打たされたのがサンダーVと言われるパチスロでして、それが私がパチスロに目覚めるキッカケとなるとは思いもしませんでした。
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