シーズン ファイナル開始。 | おっぱいトレード

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おっぱいが幸せだと受け入れるってちょっと楽しいよね。

macchanです。


いやはや久しぶりの更新です。
というかこの一個前の投稿日が丁度3年前、2009年1月30日というのも、また随分と月日が流れたものと思います。


何を今更なのですが、シーズンファイナルを書こうと思いました。
というのも久しぶりにブログを見たら、未だに細々とアクセスがあったことに驚きを隠せません。



また、検索ワードなども禁パチなどを始め、パチンコやスロットを止められない方が閲覧しているようで、これはもう完結させるしかないなと思い、最終章としてシーズンファイナルを書いていきたいと思います。


結果から言いますとmacchanは最後の投稿から、この3年間でリバウンドを繰り返しながらも最後はパチンコを止める事が出来ました。


ただその方法はシーズン1では考えられないアプローチ方法でした。僕がリバウンドを繰り返しながらその方法に至るまでを2009年から現在まで振り返って投稿していきたいと思います。



ちょっと触りだけ話しますと、僕の場合は禁パチした方法は、今までの禁パチのやり方とは結局のところまったくの逆アプローチだったということだけ始めに書いておきます。


あと最終章で出てくる友人と僕はこのやり方で上手く行きましたが、全ての方に通用するとは思えません。
今は禁パチや依存症に関する方法など、人それぞれにあった沢山なアプローチがあります。


なので、これから書いていく内容もそのアプローチの1つと思って頂けたらと思います。



そしてそれらのアプローチを自分自身に落とし込みながら上手くいく方法を自分自身で模索していってもらえたらなぁと。


というより、僕は禁パチマニュアルは否定的で、全ての人間がマニュアルや誰もが辿ったやり方1つで止められるとは思いません。
強いていうならパチンコ屋が全部無くなればパチンコというものに関して言えば誰も出来なくなると言えますが、それくらい極論を言ってるようなものだと考えます。



なので、僕は自らの体験を語るに留め、後は見た方の自己判断に委ねたいと思います。というか見てる人どんだけいるかわからないですし(笑)


内容に関して、反論や批判など多分にあるかと思います。そしてそれらの意見はその人にとってはきっと正しいでしょうし、僕もそんな反論には速攻折れます。


ただ、このやり方で止められた人が少なくとも僕と友人の2人、あとネットでもごく少数ですがこのようなやり方で止めた人を見かけるので、あながち的を外した内容ではないと思います。


まあグダグダ言っても仕方ないので、とにかく書いてきます。もう完結させてやりますよ。シーズンファイナルスタートだよ、こんちくしょう。