やはり、ビフィズス菌、腸内細菌の事を知らないといくら説明しても理解できないのかもしれませんね。
先日、便秘で悩む女性に説明をして当院のHP見てくださいねと言ったら
後日、見たけどよくわかりません との返事がありました。
もっと、わかりやすいHPにしようと思っています。
腸内細菌やビフィズス菌についてや40歳を境にビフィズス菌が減るとどのようになるかなどを書いていきたいと思っています。
そうそう、友人にレビオスの話をしたら、
「ビフィズス菌がフリーズドライで生きてるわけおまへんやろ 」
と言われました。
そして、
「乾燥してんのに何でいきてまんねやー!」
とも言ってました。
「どこの会社が作ってまんねん、有名なとこでっか?」
とも、言われました。
しかし、有名企業の森下仁丹から発売されているビフィーナは顆粒状です。
カプセルには入っていません、それでも腸にまで達するのです。
一包に10億・50億・100億のビフィズス菌が入っています。
もちろん、たくさん入っているほうが値段が高いです。
レビオスは1カプセルに25億のビフィズス菌が入っています。
そして、そのカプセルは胃酸でも溶けずに腸に達することができます。
それに、胆汁にでも大丈夫だそうです。
レビオスの開発の中で、このカプセルの開発が一番大変だったと開発者からお聞きしました。